これから開業される先生へ

これから開業される先生へ

失敗しない歯科医院開業のために。
開業コンセプトの確立から開業地選定、事業計画の作成と検討(投資計画、資金計画、収支計画等)、建築・内装、機器選定、スタッフ、広告宣伝や公的機関への届出など開業に至るまでに必要な業務は膨大です。また当然ながら開業は、先生方お一人毎に全く異なり、まさに手作りといわざるを得ません。 ジャパンデンタルではこれらすべてのハードルを間違いなく越えて失敗しない開業をトータルにサポートさせていただきます。
開業に必要な6つの項目

開業コンセプトは決まっていますか?

まずは先生ご自身の開業コンセプトを確立しましょう!どのような診療を行っていくために、どのような場所で、どのような患者さんを対象とした診療を行いたいのか?を具体的にプランニングすることで、そのコンセプトにマッチした開業地の選定からリサーチまで幅広くご提案いたします。

開業コンセプト

事業計画書は作成済ですか?

開業コンセプトはもちろん、来患予測と収入予測、建築・内装費用、医療用機器の設備費用、スタッフの人件費規模、必要な運転資金等含めた投資計画、それらをどのように調達するかという資金計画やそれらを踏まえた収支計画など全体の事業計画の作成をお手伝いします。事業計画書無しに金融機関からの融資を受けることはできません。

事業計画

開業資金の調達方法は決まっていますか?

ジャパンデンタルでは開業に必要な資金のご融資を行っております。歯科医院開業の初期費用は一般的にテナント開業で5~6千万円程度(土地建物開業の場合1~1.5億円程度)と言われています。但し総額ベースではなく、設備資金や運転資金等により金融機関の対応はマチマチのケースが多いものです。 ジャパンデンタルでは、ご開業に必要な資金の総額を全て対応可能です。また、調達が出来ても返済出来なければ当然経営は成り立ちませんので、可能な限り長期の返済で、月次の返済金額を抑えておくことが重要なファクターとなります。

まずは当社ジャパンデンタルにへご相談ください。

ジャパンデンタルのファイナンス

≫ジャパンデンタルのファイナンスの詳細はこちらをご覧ください

"医療用機器機材は決まっていますか?

歯科医院に導入する機器選定等をお手伝いします。当然ながら開業コンセプトや投資計画を踏まえた医療用機器導入の設備投資計画が必要となります。

各種届出はご理解されていますか?

歯科医院開業のために必要な各種届出をお手伝いさせていただきます。開業のためには、各機関への様々な書類の届出が必要となります。また、開業日から逆算して遅れの無いように提出することが重要となります。

オープンまでの準備は万全ですか?

スタッフの採用、内覧会等オープン準備のお手伝いをさせていただきます。ますます競争が激化する中、しっかりとした準備をすることなく、患者さんを集める事は非常に困難です。可能な限り立ち上がりを順調にするために準備が必要となります。

オープンまでの準備
ジャパンデンタルが解決します

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